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【 2010年01月23日付 16時57分 発行 by ネットの声 】
フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)に、「日本における外国人参政権」という新ページが登場しました。 このページは炎上しやすい要素が多分に含まれてます。 編集合戦が激しく繰り広げられることが予想されます。 今後の編集内容に注目したいと思います。 ![]() http://ja.wikipedia.org/wiki/日本における外国人参政権 【 2010年01月22日付 16時25分 発行 by ネットの声 】 リュウグウノツカイという深海魚の漂着が続いているそうです。 「竜宮の遣い」とも著せるのでしょうか、実に品格のある名前ですね。 この深海魚、昔から「地震の前触れ」、「地震を呼ぶ魚」として言い伝えられてきたそうです。 深海は潮の流れの穏やかで、深海魚にとっては、住み心地の良い環境のはず。 それを、まったく環境の違う場所に移動することは、何か異変が起こる前触れとも推察できます。 科学的な根拠はありませんが、この漂着現象が続いている以上は、警戒に値すると思います。 ![]() またまたリュウグウノツカイ 千里浜で2匹、石川県内で漂着続く 石川県内の海岸で今冬、深海魚リュウグウノツカイの漂着が続いている。19日も羽咋市から宝達志水町にかけての千里浜海岸で各1匹の死骸(しがい)が見つかった。先月からの漂着は分かっているだけで6匹を数え、関係者は不思議がっている。 リュウグウノツカイは、銀色の肌の長い尾と赤色の背びれを持つ外見が特徴。のとじま臨海公園水族館(七尾市)によると、水深1千メートルから200メートルに生息するとされるものの、生態は不明という。 19日午前7時半ごろ、千里浜海岸をランニング中の羽咋走ろう会メンバーが体長2メートル超の死骸を相次いで見つけた。今月に入り、9日にかほく市と内灘町、11日に羽咋市の海岸で各1匹が見つかっている。先月23日には志賀町にも打ち上げられた。同水族館の池口新一郎展示・海洋動物科長は「あんまり現れるものじゃない。今冬は日本海側を中心に各地で漂着情報が多いが、どうしてだろう」と首をかしげた。 リュウグウノツカイの漂着は、地震の前触れという言い伝えもあるが、根拠はない。 http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/H20100120105.htm 地震驚いて?美浜の浜辺に深海魚 リュウグウノツカイ 福井県美浜町坂尻の海岸に10日、深海魚の「リュウグウノツカイ」が打ち上げられた。地元の漁師たちは「昨日の地震でびっくりして出てきたのか」などと冗談まじりに、珍客を迎えた。 このリュウグウノツカイは全長約4メートル、太さは最大で約30センチ。同日午後1時半ごろ、赤いひれを立てて浜辺付近でうごめいているのを地元の漁師が見つけ、引き上げた。 間もなく死んだが、見慣れないグロテスクな姿に、遊びに来ていた子どもたちもびっくり。県海浜自然センター(若狭町)によると、この時期に浜に打ち上がったり定置網にかかったりすることが多く、「普段は深海にいるが、海がしけた後比較的穏やかになったところで、浅瀬に迷い込んだのでは」とみている。 http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news3/article.php?storyid=1147 【 2010年01月20日付 14時14分 発行 by ネットの声 】 イルミナティ中国支部による人間家畜管理体制が一層強化された模様です。 今回は、携帯メールを政府が検閲するというもの。 どんどん、人間の家畜化が進行していますね。 このまま往くと、人類に自由は無くなってしまうのでしょうか。 息苦しい、怖い世の中になってきました。 ![]() 中国、1日17億通以上もの携帯電話メールの検閲を開始 Googleの撤退騒動で何かと騒がしい中国のインターネット界だが、中国政府はインターネットのさらなる規制強化を開始した。なんと携帯電話のメールの検閲を始めたのだ。 検閲対象は世界1位の携帯電話キャリア中国移動通信と世界3位の中国聯合通信の2社。なかでも中国移動通信は5億800万人のユーザーを抱えており、メールの通信数は1日につき17億通にのぼる。 地元の新聞社の話では、すでにメールに卑猥な内容が含まれていたため携帯電話をブロックされた男性もいるという。男性は携帯電話を復活させるために身分証明書を警察署へ提出したうえ、もう二度とそのようなメールを送らないことを文書で誓わされたそうだ。 中国移動通信は、ポルノ、暴力、詐欺、テロリズムの提案、犯罪への扇動、そしてギャンブルに関する内容を含んだ“違法なメッセージ”はすべて警察へ報告すると話している。 出典: http://digimaga.net/2010/01/china-begins-monitoring-billions-of-text-messages.html 【 2010年01月19日付 15時08分 発行 by ネットの声 】 おお、これは何やら期待出来そうな、面白そうな映画を発見。 日本において、学生映画では、初の試みとなる911真相解明をテーマに取材したドキュメンタリー映画です。 公開は、2010年、1月23日。 4日後の、今週土曜日に初公開です。 ![]() 新聞にも掲載されています。 期待も高まります。 ![]() 注目されてますね。 ![]() 公式サイトより http://911children.com/ 「世界中の人々が、あの日あの時、自分は何をしていたかと語れる日」 2001年9月11日、この日を境にアメリカは、日本は、そして世界は大きく変化しました。 アフガニスタン、イラクへと進む「対テロ戦争」。 しかし、時が流れるにつれ浮き上がる様々な疑惑。 陰謀論という言葉で形容されるこれらの疑惑を、この日本でも実際に追求する人々もいます。 9月11日、それはあまりにも印象に残る出来事でした。 「学生映画で初の試み」 このような形で日本において真相究明に動いている人々を取材する映画は、日本で、そして学生映画で初の試みとなります。 更に、彼らへの取材だけでなく、秋葉原などの都心や、各地大学での若者への取材など、学生監督ならではのリアルな今の若者の声を拾います。 最終的には米国の若者や、戦地の避難民の現状をも取材していきます。 海外も含む各地映画祭にも出品予定です。 ■監督からのメッセージ 「反戦」・「平和」が大事ということは誰でも知っています。そのメッセージ、テーマをどのように描くかが重要です。 本作は、学生の立場から自分たちを含めた若者に送る、戦争をテーマにしたドキュメンタリー映画です。 戦争を体験したことがなく、平和な世の中に生きていると言われる僕らがどのように戦争というものを考え、映画として表現するのか。 今の若者のリアルな声や、多くの著名人の見解から、疑問が多くあがる9・11事件を様々な角度から考えていきます。 日本では9・11テロがきっかけで現在まで続いているイラク・アフガニスタン戦争を遠い外国で起きた事件という認識が高い中、日本は、僕らは、どのような立ち位置を示しているのか。 今の世の中の知られざる現実や、多くの疑問を考えるきっかけになればと思います。 【 2010年01月18日付 18時21分 発行 by ネットの声 】 スタイルFMで、原田武夫さんの動画を拝見しました。 東大卒、元外務省勤務で現在、国際情報戦略研究所所長として活躍している方です。 元外交官の視点から、世界情勢を明快で分かりやすく解説して下さっています。 ![]() 原田さんは、「アメリカという国は無い」と語っておられました。 同感です。 原田さんの言葉。 「私はアメリカという国は無いと思うんです。アメリカというのは、大きなファンドである。ヨーロッパが作ったファンドです。」 「今、非常に捩れているのは、アメリカを作った建国の時、独立戦争の時のお金を与えた勢力と、アメリカを乗っ取ろうとした勢力のせめぎ合っているからです。」 動画 第1部 http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=135 動画 第2部 http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=136 まもなく有料に切り替わるので見れなくなります。 消える前に、じっくりと記憶に留めておこうと思います。 |
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