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【 --年--月--日付 --時--分 発行 by ネットの声 】

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新しいフリーエネルギーが続々と登場。化石燃料の終焉が近い。
【 2009年12月31日付 18時51分 発行 by ネットの声 】

なんども申し上げているが、本当は化石燃料は、もう時代遅れである。
むりやり現実を捻じ曲げて、現在も頼らざる得ない状況になっているが、もうすぐ真実が見えはじめるだろう。

太陽光、風力、地熱、潮のような従来の再生可能エネルギーよりも、さらに発展させた技術。
具体的には、常温核融合、磁石モータ、水力発電、プラズマ発電、ゼロポイントエネルギーデバイスなどが続々と登場し始めている。

今まで押さえ込まれていた分、これからのフリーエネルギーの逆襲が、非常に楽しみだ。




超不都合な科学的真実 もうからない重要な発見はすべて潰される!  重要な発見はすべて潰す


あらゆる種類の病気や環境問題に対する解決策は古くから存在していたが、そのような情報は一般からは巧妙に隠され、人類は100年に及ぶ寄り道を余儀なくされてきた。
人類が必要とするあらゆる解決策は、目の前の自然界に埋没していたにもかかわらず、弱肉強食・競争原理に毒された近現代人の視界には入らなかった。
地上の全生命は周囲の環境と同化し、共生している事実を認識し、愛情を傾けて自然界を注意深く観察した人々にだけ「この世の神秘」へのアクセスが許された。
いや、そのような視点を持っていれば、常にアクセス可能なものであった。
人類は今ようやく過去100年の寄り道を修正する時を迎え、自然界を師として生きていく術を再獲得する機会がここに与えられる・・・。



闇の支配者に握り潰された世界を救う技術
  握り潰された世界を救う技術


水で走る自動車、ガンが完治する電磁波、寿命を千歳まで延ばす技術、海水を真水に変える装置、地球上を瞬時に移動する円盤…。
すでに実現している数々の大発明!
それらは一体、なぜ封印されたのか。


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石油文明は崩壊する。これからは水素文明だ。

本当はガソリン不要!車は水で走る。水燃料「酸水素ガス」と「ブラウンガス」の説明。
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新型インフルエンザワクチンの作り方
【 2009年12月30日付 09時44分 発行 by ネットの声 】

インフルエンザワクチンの作り方

今、流行の新型インフルエンザ。
そのインフルエンザ・ワクチンの作り方講座です。

ユーモアに溢れていて面白いコントです。
それでいて、さりげなく社会に警鐘を鳴らすメッセージが込められているのが上手い。




インフルエンザ・ワクチンの作り方より

ワクチンはあまり効き目が無いとか。

100%安全でないとか。
そんな議論が絶えませんが・・・だから成分が公表されないのでしょう。


新型インフルエンザワクチン・タミフルは危ない  ワクチン・タミフルは危ない


ウイルスに万能な薬はない。
インフルエンザはウイルスによっておこる「かぜ」。
なにより安全で有効な対処法はじゅうぶんに休息をとりウイルスと闘う抵抗力をおとさないようにすること。
効果や安全性に問題のあるワクチンやタミフル。
それに警鐘をならすのは薬品メーカーとは一切関係のない被害者の声を知っている専門家たち。


関連記事

健康診断は不要。ガン検診は百害あって一利なし。

CTスキャンにガン発症リスク。被爆量は、胸部レントゲン写真309枚に匹敵する。
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911事件の真実。あの出来事の謎を解き明かす「設計図」がここにある。
【 2009年12月29日付 17時49分 発行 by ネットの声 】

911事件の真実

あの事件の謎を解き明かそう。
911事件の真実を1月19日(119)に同時に広めようという企画です。

911事件の真相に迫る、最新版レポートです。
世界貿易センタービルが爆発物で破壊された決定的証拠となりうるものが掲載されているそうです。

1_20091229172519.jpg

【転載開始】 きくちゆみのブログとポッドキャスト

911事件の真実を1月19日(119)に同時に広める、ってすてきだと思いませんか?
そして、911の嘘から始まった「対テロ戦争」を119からひっくり返していきたいです。
リチャード・ゲイジさんのプレゼンテーションなら、それができる!と確信しています。

これ以上人が殺される続けるのは、もうたくさん。
ご参加を、お待ちしています!明日にでも郵便局からご入金いただければ、31日にはこちらにつくかもしれません(遠い地域は間に合わないかも。そのときはごめんなさい)。

すでにたくさんのご予約をいただいていますが、先着200名様には「第3回911真相究明国際会議」の24ページカラーパンフレット(スティーブンジョーンズ博士のWTCの残骸のコンクリート粉末の分析結果の論文の日本語版が掲載されている。

これは世界貿易センタービルが爆発物で破壊された決定的証拠となりうる)をプレゼントします。

(この邦訳論文が手に入るのは日本でここだけです)


小説911  911事件

911事件とは、たまたま起きた単一の事件ではありません。

同じ勢力が、過去数百年の間繰り返してきた「戦争捏造」の手口を踏襲した事件であったのです。
彼らの目論みは、911以降、7年の間に起きたことを分析すれば、容易に判断できます。

彼らは、アフガニスタン、イラクを侵略し、中央アジアに米軍を駐留させることを、作戦の第一段階の目標として設定し、実行したのです。
それらを可能にするための「911自作自演テロ」だったのです。

911事件の真相を知ることは、すなわち、今我々がおかれている世界の真の構造を理解することに繋がります。

911が分かれば、世界が分かるのです。そして、これから何が起きうるのかも、想像がついてくるのです。

私は、2006年の12月に、処女作である「911自作自演テロとオウム事件の真相」を自費出版いたしました。

それなりの評価をいただき、初版、第二版とも完売しました。
しかし、殆ど無名であった私の自費出版による処女作には、大きな情報拡散能力はありませんでした。
今一度、911の真相を世に知らしめるために、再度、このテーマを取り上げ、警鐘を鳴らしたいと思います。


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