感想レビュー

最新記事

リンク

月別アーカイブ

スポンサーサイト
【 --年--月--日付 --時--分 発行 by ネットの声 】

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.
アクアクララの水で結石の激痛が緩和しました
【 2013年02月21日付 10時17分 発行 by ネットの声 】

aaku.jpg

水分を摂らないとヤバイ病気を持つ父が進んで水分を摂るようになった!そのきっかけは!?

私の父はどういうわけか数年前からお腹に石が溜まる「結石」に苦しめられていました。

痛むお腹を抱え、脂汗をかきながらもがき苦しむ姿を見ていた私は、普段から父に水分をしっかり摂るようにと様々な方法を試しました。

しかし夏場はよくても冬場になるとトイレの回数も増えるのが億劫なのか、なかなか水分を摂りたがりません。
でもお医者さんから「水分をしっかり摂るように」と言われているので、そこはきちんと守らないとまたあの激しい痛みが襲ってきて父が苦しむ姿を思うと、とても辛い気持ちになります。

そこで、父が進んで水分を摂るようになるには、「ワンアクションで水が飲める」ようにすることが一番の早道だと思いました。

初めは、ポットにお湯を沸かして父の近くに置きました。
でも、飲みきってしまうと水の補充に行ってくれませんでした。

次にペットボトルの水を何本も置いておきました。
飲みきったペットボトルが散乱してしまいました。

ことごとく計画はうまくいきませんでした。
これに業を煮やした私は、最後の手段とばかりに便利だと言われていて、最近ではかなりの家庭に置いてある「ウォーターサーバー」を入れてみることにしました。

それも父の座イスのすぐそばのリビングに置きました。
するとどうでしょう。

父は自分から積極的にウォーターサーバーの水を飲むようになったのです。
やはり決め手は飲みたい時に熱いお湯も冷たいお湯も出てくるという「便利さ」にあったのはいうまでもありませんが、実は「おいしさ」が父が積極的に水を飲むことの決め手になりました。

やはり口に入るものでもあり、味覚に関係するものですから、おいしい水という決め手がなにより父の行動に変化を与えたものと思います。

そのおいしい水とは「アクアクララ」でした。

口当たりが柔らかなアクアクララの水は父の口に合ったようです。
もともと父は雪解け水の地中から湧き出た地下水の源流付近に住んでいた人なのでおいしい水を飲んで育っているせいか、水がまずいと食事も手をつけないほど水にはうるさい人なのです。

その父が積極的に飲んでくれているということは私の作戦は大成功だったわけです。

ウォーターサーバーのお陰様で父の「結石による激痛は以前より緩和」されて体調もだいぶいい感じになってきました。

アクアクララのウォーターサーバーさまさまです。

アクアクララの導入後の感想はこちらです。

アクアクララCM(日曜日篇)

スポンサーサイト
.
ゆったりマイペースに、とんちと工夫で楽しむお散歩を体感できる「おさんぽ大王」が今密かなマイブーム
【 2013年02月04日付 07時16分 発行 by ネットの声 】

oam11.jpg

おさんぽ大王の全巻セットです。

須藤真澄さんの「おさんぽ大王」という漫画が大好きです。
エッセイ漫画で、作者である須藤真澄さんが色々なところにお散歩しながら、独特の切り口で感想を述べ、読者を楽しませてくれます。

もともと、この方のファンタジー系の漫画から入った私ですが、今ではそれよりもこの漫画を好んで読むようになりました。
お散歩する場所は、東京都内にお住まいの作者が近所をぶらぶらしたり、または東南アジアなどの外国に高飛びしたりと、本当に幅広いです。

昨今の不況から、出版社からもらう取材費が微々たるものであることを嘆いたり、そんな状況でお散歩をとんちと工夫で楽しむ様が見て取れて、エッセイ好き、お散歩、旅好きのみならず、老若男女が幅広く楽しめる一冊となっています。

おさんぽ大王」は全7巻で、表紙の絵も非常に凝っています。
ちまちましたものが好き」と公言する作者の渾身の作品が、表紙とも言えます。

中の絵も可愛らしいのですが、やはり表紙にかけている情熱と労力はものすごく、正に「作者の本気」が見て取れます。
中身のゆるい絵と比べても、その差がなかなか面白いです。

忙しい現代社会において、ゆったりとマイペースに生きることを教えてくれる一冊、とも言えます。
海外旅行に行ってもそれは覆ることがなく、猫や猿と戯れる作者の姿に思わず羨望の眼差しを送ってしまいます。

最近、自分の時間を作ることが出来ないと嘆いておられる方にも、お散歩や旅行の疑似体験が出来る漫画として楽しんでもらいたいです。
.
はじめて引越しをする女性の方へ
【 2013年02月01日付 08時20分 発行 by ネットの声 】

a0002_010794.jpg


入学や就職ではじめて「引越し」をする女性も多いと思います。
そんな人にちょっとしたアドバイスです。

 一番いえるのは引越しするのに当然いろいろな物をもっていくのですが、効率よくするために、荷物はできるだけ少ないほうがいいということです。
 極端にいえば、「絶対必要なものだけ」を持っていきましょう。

 特に女性の場合荷物も多いですし、使うかどうか微妙な場合でも持っていくことが多い感じがします。
 
引越しして新生活がはじまるのですが、どうしてもバタバタしてしまいます。
新生活がはじまってもダンボールに荷物がはいったままという状態になってしまう場合もあります。

沢山の荷物をもっていって、どうしても必要なものがでてきたとき、その大量の荷物から必死にさがさないといけなくなります。
さらに探すことによって、荷物が散乱してしまいます。

 必要ないと思っていたのに、いざとなったら必要になるものも正直いえばたくさんでてくると思います。
 
近くにお店やコンビニなどもなくまったく交通機関もないところに引越しをするわけではないのですから、いざ必要になったら、最悪購入をすれば問題ないと思います。

購入すれば、お金がかかるので、困るのならば、必要なものを送ってもらうか、取りにいけば問題はありません。

 荷物をできるだけ少なくすることによって、引越し後の片付けの時間が短くなり、新生活がはじまるまでに時間の余裕ができると思います。

余裕のできた時間を利用して新しく住む周りのショッピングセンターや飲食店などの場所などを見ておいたり、どうしても夜遅く帰る場合などもあると思いますので、いざというときのためにできるだけ大通りを通って帰る道や街灯などでできるだけ明るい道などを調べることなどをしたほうがいいと思います。

時間に余裕ができることによって、自分にも余裕ができ、気持ちよく新生活をはじめることができると思います。

関連: 引越し準備と手続き
.

 | Home

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。