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【合法的安楽死】 英国国営「健康」サービスが、死が近い患者に食物、水分、処置を止める方針を発表。
【 2009年12月18日付 12時33分 発行 by ネットの声 】

デーヴィッド・アイクの週刊ニュースレター予告編を紹介します。

2009年12月11日金曜日の配信
テーマは、「合法的安楽死・・・・・・老人と病人の淘汰」

デーヴィッド・アイクとは

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デイビッド・アイク

デイヴィッド・ヴォーン・アイク(David Vaughan Icke、1952年 - )はイギリスの著述家、陰謀論者。レスター生まれ。
元サッカー選手。その後、BBCのテレビスポーツキャスターを勤める。
エコロジー運動に関心を持ち、1989年に英国みどりの党に入党。英国みどりの党のスポークスマンとして知られるようになる。
その後、BBCを退職、英国みどりの党とも袂を分かつ。

霊的世界に関心を持ち、1990年代に霊媒師ベティ・シャインと出会う。

その後、著述家として14冊の著書を出版。
アイクはその著書で、人類が爬虫類人(レプティリアン reptilian)によって支配、操作されているとする説を唱えている。
爬虫類人(アヌンナキ、爬虫類型異星人)は別の天体(または異次元)から来た。
ブラザーフッド(Brotherhood 厖大な秘密結社のネットワークから構成される)はグローバル・エリート(Global Elite)によって運営されており、イルミナティ(Illuminati)はブラザーフッドの頂点に位置する。
爬虫類人及び爬虫類人と人類との交配種(混血種)がブラザーフッドの中核であると言う。

彼の主張によると、世界には、古代のいくつかの血流から派生した家系があり、一般の人類とはDNAが異なっている。
英国王室やジョージ・H・W・ブッシュ第41代大統領などの世界の要人達の多くは爬虫類人である。
湾岸戦争や米国同時多発テロも爬虫類人の謀略であり、超長期的な人類家畜化計画(アジェンダ)は人類に中央集権的な支配を強要することであると言う。 【提供: フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)】


【転載開始】 【予告編】合法的安楽死・・・老人と病人の淘汰 2009-12-14 (月) 16:30

合法的安楽死・・・
1_20091218121040.jpg
・・・老人と病人の淘汰

英国国営「健康」サービス(NHS)は、死が近いとの判定がなされると彼らが「死の経路」と呼ぶ過程に連れていくために食物、水分、処置を止める方針を発表している。

患者はその上、死に至るまでたびたび鎮静剤を与えられるが、それにより患者の健康状態が改善している事実を隠すことができる。

ロンドン大学の老年医学名誉教授でギルドフォードにあるセント・ルークがんセンター所属の緩和医療の医長ピーター・ミラード教授は、起こっていることに大いに関係のあるたくさんの医師たちに囲まれている。

彼らは、「診断が間違っている可能性があるという事実を顧みずに」、患者が死に間近なものとして診断されている、と主張している。
ハーグリーブス博士は言う。
いくらかの患者たちは間違って「経路」に連れていかれており、それは彼らが死亡するという「自己実現的な予言」の原因となっている、と。

彼は彼自身で「かなり」の時間を生きることになる患者たちを経路から離脱させてきたと主張し、多くの医師は患者たちの体調の改善に気付くために経過を十分に検査していないと警告している。

「私は20年以上の間、緩和医療に従事してきまして、この『死の経路』に開始当時から徐々に関わるようになりました。」と彼は言う。

80 歳の英国人のおばあさんヘイゼル・フェントンは、医師たちが彼女は数日間の命であるとの意見を述べたとき、この「計略」の下で薬物と食物を止められた。
そして、激怒した彼女の娘クリスティン・ボールが薬物と食物の復活のために4日間医師たちと戦った末、9カ月経っても彼女は依然として生きていた。

ある看護婦でさえクリスティンに彼女の母親の体に何をしてほしかったのかを訊いた。
クリスティンは、「私の母は絶食や水分を失うことによって死亡する状況に置かれていました。それはまったく中高年層の合法的安楽死のための口実です・・・」と言ったがそれはまさに正論だった。

確かに強制安楽死へポツ、ポツ、ポツと向かっている最中である。


デーヴィッド・アイク代表作

『大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 』

⇒ 大いなる秘密(上)

ついに、人類を陰で操作する超巨悪の正体を掴まえた。
超長期的人類完全支配計画アジェンダ全暴露。
イルミナティ世界権力の本拠地、英米のド真ん中に出現した超々ラディカルな大著。
驚嘆・感嘆・興奮させる掛け値なし血わき肉躍る「世界を変えてしまう著作」。

⇒ 感想レビュー


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