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中央銀行とは何? Zeitgeist ツァイトガイスト 日本語字幕版
【 2009年12月26日付 18時09分 発行 by ネットの声 】

中央銀行による奴隷制度の仕組み

この話は、陰謀論ではありません。
ありのままに金融の仕組みを説明しています。

これらの中央銀行による奴隷制度は現在も進行中であります。

Zeitgeist ツァイトガイスト 日本語字幕版より

中央銀行とは何だろう?

中央銀行とは国の通貨を発行する機関である。
歴史を通じて中央銀行には2つの基本的な役割がある。

政策金利の調整とインフレの操作だ。
中央銀行はただ単にお金を発行するだけでなく、金利を付けて貸し付けるのである。

さらに通貨需給量を増減させ、市場に出る通貨の価値を調整するのだ。

ここで、とても重要なことを理解してほしい。
中央銀行制度によって、ある物が結果として作り出される。

それは、借金である。

中央銀行が発行する全ての1ドル札は国に金利と共に貸し出される。
つまり発行された1ドル札には、1ドル+金利数%分が上乗せされている。

中央銀行が国家の通貨発行を独占しているので、お金を発行した時点で自動的に国に借金が課せられる。

では、この借金の支払うお金はどこから来るのだろう?
その返済金も、中央銀行から作られる以外にない。

つまり作られた借金の臨時返済のため、中央銀行は永久的に通貨を発行する必要がある。

更に新しく発行された通貨は金利と共に貸し出されるため国は更なる借金を背負う。

このシステムが無くならないかぎり、最終的に残るのは・・・奴隷制度だ。


この国の開拓者たちは、この事実を十分把握していた。

実は、政府も国民も自動的に作られる借金からは脱出不可能なのだ。

銀行機関とは軍隊よりも危険である。

もし、アメリカ国民が民間の銀行に通貨発行権を与えてしまえば、
先祖が開拓したこの大陸で我々の子供たちが気付けばホームレスになっているまで国民全ての財産を取り上げることになるだろう。



【YouTube紹介文】

アメリカの一握りの超富裕層の利権構造と、世界支配の野望が見事に描かれています。
じっくり見て頂きたい。
これを理解せずして、何を理解しろというのか、日本の知識人に問いたいです。
これは憶測の陰謀論ではありません。
私は憶測の陰謀論は信じません。


金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った ⇒ 金融のしくみ

誰も知らなかった本当のお金の仕組み。
“彼ら”の手口を逆手にとれば自立型経済が実現。
ロスチャイルドに学ぶ成功哲学。


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