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インフルエンザワクチンには、ナノチップが・・・そして、体内で爆発するナノ爆弾は、もう開発されている。
【 2010年01月03日付 09時46分 発行 by ネットの声 】

体内で爆発するナノ爆弾

インフルエンザワクチンには、ナノチップが入っていると言われています。
そして、体内で爆発するナノ爆弾は、もう開発されている。

ということは、ナノチップさえ注入してしまえば、いつでも都合の良いときに・・・BOMということもありえる・・・。

これからは、無知であることが死に直結する可能性が高くなってきました。

生きるためには、メディアを信用せずに、自分で考えて判断するしかない。
本当に厳しい世の中になったものです。

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レーザー照射により体内で爆発するナノ爆弾発明  出典:2006年03月10日スラッシュ・ジャパンより

あべし・ひでぶ曰く、"昨年10月から誰もタレコまなかったのが不思議だが、米デラウェア大学で、レーザー照射によって爆発するカーボンナノチューブ爆弾が発明された。

サイズなど詳細は不明だが、細胞内に入る大きさらしく、癌細胞に食べさせた後体外からレーザー照射して爆発させ、癌組織を破壊する等の応用が考えられているらしい。

爆発力は強く、手の上でレーザーを当てるとパチパチと痛みを感ずるそうだ(ナノサイズなのに!)

発明者曰く「既存のどのカーボンナノチューブよりも安全。なぜならレーザー照射で完全に壊れてくれるから」と言うが、恐ろしい応用がありそうでコワイ。

例えば脳で爆発したら脳溢血で死亡だろう。

もし未来に「アニマトリクス」のような機械対人間の闘いになったら、機械はこのナノ爆弾を環境に大量に撒くのではないか?
呼吸、食物等を通じて必ず人間体内に入る。

機械たちがレーザーを当てるだけで人間は次々自爆してゆく…。 薬の常識はウソだらけ


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