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深海魚リュウグウノツカイの漂着が続いている。大異変の前触れか!?
【 2010年01月22日付 16時25分 発行 by ネットの声 】

リュウグウノツカイという深海魚の漂着が続いているそうです。

「竜宮の遣い」とも著せるのでしょうか、実に品格のある名前ですね。

この深海魚、昔から「地震の前触れ」、「地震を呼ぶ魚」として言い伝えられてきたそうです。

深海は潮の流れの穏やかで、深海魚にとっては、住み心地の良い環境のはず。
それを、まったく環境の違う場所に移動することは、何か異変が起こる前触れとも推察できます。

科学的な根拠はありませんが、この漂着現象が続いている以上は、警戒に値すると思います。

1_20100122160741.jpg

またまたリュウグウノツカイ 千里浜で2匹、石川県内で漂着続く

石川県内の海岸で今冬、深海魚リュウグウノツカイの漂着が続いている。19日も羽咋市から宝達志水町にかけての千里浜海岸で各1匹の死骸(しがい)が見つかった。先月からの漂着は分かっているだけで6匹を数え、関係者は不思議がっている。

 リュウグウノツカイは、銀色の肌の長い尾と赤色の背びれを持つ外見が特徴。のとじま臨海公園水族館(七尾市)によると、水深1千メートルから200メートルに生息するとされるものの、生態は不明という。

 19日午前7時半ごろ、千里浜海岸をランニング中の羽咋走ろう会メンバーが体長2メートル超の死骸を相次いで見つけた。今月に入り、9日にかほく市と内灘町、11日に羽咋市の海岸で各1匹が見つかっている。先月23日には志賀町にも打ち上げられた。同水族館の池口新一郎展示・海洋動物科長は「あんまり現れるものじゃない。今冬は日本海側を中心に各地で漂着情報が多いが、どうしてだろう」と首をかしげた。

 リュウグウノツカイの漂着は、地震の前触れという言い伝えもあるが、根拠はない。

http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/H20100120105.htm

地震驚いて?美浜の浜辺に深海魚 リュウグウノツカイ

福井県美浜町坂尻の海岸に10日、深海魚の「リュウグウノツカイ」が打ち上げられた。地元の漁師たちは「昨日の地震でびっくりして出てきたのか」などと冗談まじりに、珍客を迎えた。

 このリュウグウノツカイは全長約4メートル、太さは最大で約30センチ。同日午後1時半ごろ、赤いひれを立てて浜辺付近でうごめいているのを地元の漁師が見つけ、引き上げた。

 間もなく死んだが、見慣れないグロテスクな姿に、遊びに来ていた子どもたちもびっくり。県海浜自然センター(若狭町)によると、この時期に浜に打ち上がったり定置網にかかったりすることが多く、「普段は深海にいるが、海がしけた後比較的穏やかになったところで、浅瀬に迷い込んだのでは」とみている。

http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news3/article.php?storyid=1147
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238 : FilmOnline:2010/02/16 : 00:05 ID:05238160002
hertherher <a href=http://kinoprivate.ru>墓邇 零諤蜊</a>

304 : 名無しさん:2011/08/06 : 11:49 ID:49304061108
本当に大地震起きましたね・・・。当時からその予兆があったんですかね。
あれだけ大規模な地震ですから数年単位かけて何か前兆があるはずだと
思えます。まさにそういった物の影響のひとつだったのかも。
伝説は本当だったのか!?(笑)



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